Youtube始めるときの覚え書き


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Youtubeで動画投稿を始めるときの覚書。

・メールアドレスが必須。
・1アカウント1チャンネル。
・アバターを作っておこう。(250×250ピクセル)
・チャンネルアートを作っておこう。  アップロードサイズは、2560×1440 ピクセル。
 ところが、これをいっぱいいっぱいに作るとメディアテレビではよくても、
 PCやモバイルでは完璧にはみ出す。Youtubeってバカじゃねーか?って思う。
 そこで気が付く、ああ、Googleだった。道理で仕様がクソだ。
 
 ヒントを読みながらやるとおもってるところが高飛車だな。(いや、読めよ>自分)
 こんな感じだ。
youtube-chart
 
 で、チャンネルアートは、ここにいって、ひな形をダウンロードして、
 それを下敷きにして作る。
ここ
※テンプレートはここからダウンロードできますってところ。
具体的には、これ⇒Channel Art Templates
これの中に png と psd が入ってる。
 
けどさ、これもさ、横幅が嘘っぽい。おそらく横幅はもう少しある。ので単色で作るときには、若干幅を大きめに考えるとバランス取れそう。
 

チャンネルアートの削除

さらに、最悪なのが、チャンネルアートは、Google+の写真って場所に保存されていて、削除できない!貯まる一方!!
どういう仕様なの?あふぉじゃね?って思うけど、我慢我慢。
チャンネルアートは、今の時点では削除できませんので慎重に。
 

youtubeで報酬をゲットするには。つまりyoutubeで稼ぐには

・電話確認 or 携帯メールアドレスを使っての確認が入る。
 携帯の数を持っていないと複数アカウントは表向き取れない。
 裏向きには、携帯のメールアドレスを変更すればよい。
・チャンネル ⇒ 収益受取 にチェックを入れる。
 入れると確認等の指示が入るので指示にそって設定する。
 
あとは、動画をアップしていけばいい。
どこがキャッシュポイントになるかというのは、検索すると山ほど出てくるのでそちらを参照ください。
まぁ、動画の始めと終わり、中間などに広告を表示させて、その広告がクリックされたらってことなんですが。
 
つーことは、ターゲットは動画と関係のない人になるので、クリックを稼ぐためには、最低1万アクセスは必要になる。
1万アクセスで1000円行けば、いい方と考える。
 
ヒットすると1万アクセス以上はくる感じ。通常は3~400ぐらい。
それ以下は根本が間違っている。例えば、タイトルがダメ。元ネタがだめ。等
 
そこだけやってもリピーターの獲得のためには、それなりのコンテンツを出し続けないといけない。
この人のコンテンツは面白いっけって認知されれば、同じネタを使っても来てくれるからだ。
 
では、ネタはどこで拾うか。タイトルは、どうすればいいか。
これは、考えなくてもいけちゃう。
 
どれが当たるかとか考えるのならば、考えて出る答えでもないので動画の数を出した方がいい。
 
すると必然的に、数を出すためには、作業が楽な方がいいってことになる。
当然、作業時間が短い方がいい。
 
その結果、作業の定型化ということになる。
 

youtube で稼ぐための作業定型化

といっても、youtubeでの作業の定型化は概ね決まっている。
ニュースサイト(YahooNews とか)や2ch、●(0)●で盛り上がってるものをピックアップ
ニュースサイト(YahooNews とか)や2ch、●●●(1)●●●から、ネタを拾う。
ニュースサイト(YahooNews とか)や2ch、●●●(1)●●●の記事をアレンジする。
ニュースサイト(YahooNews とか)や2ch、●●●(1)●●●のタイトルをアレンジする。
youtubeで●●(2)●●の動画の●(3)●をパクりつつアレンジする。
 
元ネタを音でとるか文字でとるか検討。
(作業定型化のときに決めておくといい。
音でいくときめていても、たまにイレギュラーで文字で行こうとか切り替えるのは好き好きとその時の気分。)
 
で、アップしておしまい。
 
あとは、どのツールを使うかってことになる。それぞれググって簡単に動画を作れるものを選ぶべし。
音で行く場合、文字で行く場合でそれぞれツールが変わってくる。
 
このツールへ対する作業も定型化の中に組み込んでおくこと。
 
あと、他の人の動画を見ていて、がっかりするものや、この人のはもういらんとか思う動画があるよね?
なぜそう思ったのか。反面教師にすべきだね。もちろんターゲットの絞り込みも必要だ。「どんな人に見せる?」
 
例えば、自分の声で解説をしているもの。
話がスローで、しかも言い直しが多い。
さらに結論まで時間がかかる。
2chの貼り付け(文字だけ流されてもねぇ~、せめて読み上げてくれよとか)
とかとか、そういうことが考えられるので、サイトアフィリなどと同様に「ライバル」のやっていることを「見る」。
動画アップになれて来たら、この作業を忘れずに。
 
まずは、準備して、作業開始だ。

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